浄水器のコストはカートリッジとかで考える

2009年01月19日


水道から出る水は不味くて飲めない。

いつからでしょうね?こんなのいうようになったのは。

子供の頃は平気にガブガブ飲んでました。

理科室の水道水は少し不味い・・・

なんかそんな記憶が・・・(どんな記憶だよ?)
(´⌒`;)
今では浄水器をつけてる家が結構いますよね。

ウチもつけようか考え中。

味も違うし、なんか体にも良さそうな気がします。


浄水器といえば蛇口に設置するタイプをイメージするんですけど、
最近ではブリタといわれるポット型の浄水器が人気とか。

こんなやつ↓↓↓
BRITA MAXTRA ナヴェリア 1.3L 【デビュキャンペーン:カートリッジ1本増量(計2本)】

↑どう?マウスをあわせるとポンと画像が出てきますよ。
アフェリする気ないけど、話題の商品とかの画像を載せるのに便利なので導入してみました。

ポット型の浄水器ブリタ。
外によく見かけたのが、蛇口につけるタイプ。さらに水道管から分岐させる据え置きのタイプがあります。

蛇口設置型でも、据え置きタイプでも、ポット方でも結局はカートリッジに水を通す仕組みは一緒なので性能の差はないそうです。

たとえば、設置型のタイプでは有名なのがシーガルフォーっていうのがあるらしいんですが、
本体価格が8万以上!

それに加えてブリタは5千円ほど。
初期コストは圧倒的にブリタですよね。

でも水は日々つかうものですから、初期コストよりもカートリッジ交換にかかるランニングコストの比較が最も重要だと思うんです。

本体が安くても継続して使う交換部品が高かったり、頻繁に交換が必要なのでは意味がありません。

でカートリッジの交換が設置型が一年毎くらいに一回だったりしますが、
その値段が一万円を超えたりします。

ブリタだと8週間ごとに交換ですが、年間のランニングコストは一万円弱。

これはブリタのほうが手間はかかりますけど、お値段的にはいいかも知れませんね。

でも料理とかで大量に水を使う場合はポット型は難しい。

選択の決め手はどのように水を使用するかどうかですね。

何度も浄水する手間を不便と感じるなら蛇口設置型、据え置き型にいいかもしれません。

ま、飲み水に使うのなら私はポット型ブリタがお勧めかな?

あ、もし購入を考えているのなら、
この記事は個人的な推測なのでちゃんと調べて買ってくださいね。
(。-∀-) ニヒ♪
posted by mixed-media at 22:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | 食に思ったこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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