100円ショップで収納品とかよく買います

2009年01月27日

いまや生活雑貨を中心とした幅広い品揃えの100円ショップ

他にお菓子をはじめとする食料品も増えてますよね。

安い収納品をうまく組み立てて、部屋を整理する本とかも流行ってますよね。

100円ショップので売られている商品の多くは仕入れ値が6割から7割くらいとのことです。
諸経費を引くと純利益は10円程度。
まさに薄利多売の世界ですね。

でもすべてが仕入れ値が6割から7割くらいというわけでもなく、なかには10円とかもあるし、仕入れと売値が同じの100円という商品もあるそうです。

その中でもお得な商品とは?

それはプライベートブランド。

中小製造メーカーと直接契約し、手間と無駄を省いた包装などで低コストを実現した商品。

それは低コストを実現しただけに、普通にお店では100円以上で売られているものが結構あるそうです。

ただ、実施に100円以上仕入れたものなんかも混じっているらしいです。

なぜ、そこまでするの?

それは、その商品を買うことで他の利益率の高い商品も衝動的に買いやすくなるから。

100円ショップのお得さを実感するには、たまにスーパーやコンビニにいって値段の相場を調べてみるのも面白いかもしれません。

値段だけでなく、売り場にも工夫がされているということで、よく使われる手は・・・

陳列棚を大きく3分割し、一番売りたい商品を目線の先に入る中断に、黙っていても売れる定番のものは一番下の段に多くらしいです。
で、お勧め商品は上段に。

他にも目覚まし時計の隣に乾電池を置いたりし、関連した商品を配置する「関連陳列」。
商品を山積みにして豊富感を出して、購買意欲を刺激する「大量陳列」。
旬のものを一番目立つ入り口付近に配置する方法など。

これらはお店が使う手段ですが、逆にそれらを知ってると何がお買い得か、お勧めなのかがわかるかも。

安いお店で賢く利用。

これは買い物極意です。

って偉そうにいってみますた(笑)
posted by mixed-media at 23:06 | Comment(0) | TrackBack(0) | ショッピングに思ったこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

公売オークションでの注意・・・

2009年01月21日

公売(こうばい)とは、滞納税庁が、国税徴収法に基づき、滞納税金の回収のために差し押さえた不動産を換価するための手続きのこと。民間が行う競売に対し、官公庁が滞納税金の回収のために行うものを公売という。

最近では、東京都主税局が開始したインターネット公売等、新たな公売手法も開発されている。


っていうのが公売の説明。

不動産の公売なんかが有名ですが、今回は時計や宝石などの場合の公売について調べました。

上記のように
自治体や国が納税滞納者の財産を没収してオークション形式で売却することで税収するシステムなわけですけが、結構落とし穴がある欠陥システムという話を聞きました。

今ではyahooとかでもやってるんですよね。

何が欠陥かといいますと・・・

一見、出品者が自治体とか国ですから無条件に信用しちゃうんですが、問題は出されている商品の品質。

時計や宝石なんかのオークションの画面とにちゃんと書いてたりするんです。

「真贋鑑定はしてない」って結構堂々とかいてたりするんです。

つまり、ブランド品とか宝石なんかの本物かニセモノかを確認してないってことなんです。

マジですか!?って感じ。

出品されている品の信頼性がかなりあやふやってことです。

だから公売を理由するならば、ネットでのオークションを利用するより、地元で差し押さえた品の販売イベントが各地で行われているので、実際に見に行った方がよいかもしれません。

今はネットで買える!っていうので、実際に会場に足を運ばない人が増えているので、実際に言ったほうがライバルか少ないかも。

それに直接見たり、触ったり出来たりするので鑑定の自信があるのならばお宝ゲットのチャンス!?

公売情報とかで検索すると実施日時や会場が載ってたりしますので、興味のある方は検索してみては?
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アウトレット家具とかの買い時期

2009年01月20日

アウトレット家具とかアウトレットパソコンとか
アウトレットというキーワードを最近よく聞きます。

アウトレットモールっていうのがTVでよく特集されています。

広くてたくさんのお店が入っていて安い商品がたくさん。

1980年代にアメリカ合衆国で誕生したの形態で、主にいわゆる「メーカー品」(通常メーカーのブランド名を表示したもの)や、「高級ブランド品」(通常、百貨店などで高額でも販売可能な(購入者がいる)もの)を低価格で販売する複数のアウトレット店舗を一箇所に集めモールを形成したショッピングセンターのこと。

そもそもアウトレットとは「キズもの」「規格外商品」「サンプル品」といった商品とはならないもの指していたそうです。

つまり・・・

工場での生産余剰品。
小売店の在庫品。
サイズ切れ、色切れを起こした商品。
アウトレット用に生産した商品。

とくに小売店の在庫品のについてですが、
アウトレットに並んでいるものはほとんど鮮度の落ちたもの。

正規店では古いものをずっと並べてはおけない。
正規店は販売店であり、ショールーム的要素もあるので不人気や、古いのを置いていると消費者に印象が悪いためどんどん新しい商品を置いていく。

それをアウトレットへというわけ。

つまり売れ残りを回しているのです。

売れ残りというと印象が悪く感じますが・・・

正規店は商品、特に衣料品はを前倒しで商品を陳列していくものです。
たとえば春物の服を冬に置いてたりします。

しかし、アウトレットはその売れ残りがやってきますから、ちょうどその季節の商品が置いていたりするわけです。

買ってすぐに着れる。それがアウトレットの特徴の一つだったりするんです。

売れ残りとはいえ、ブランド品は本来の質よりは落ちるかもしれませんが、ブランドのイメージを壊さないため、ひどいものはあまり置いてはいないとのこと。

で、さらにアウトレットでの買い時を。

曜日でいうと金曜日の午後。

土日で客が集中するため、その前に商品を補充、追加をし陳列準備するわけです。

だから前日の金曜の午後あたりがいい商品に出会えるチャンス!ってわけです。

あくまでも自分の目で確かめて確実に良いものを見つけてください。
posted by mixed-media at 21:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | ショッピングに思ったこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

電動アシスト自転車の比較するところは?

2009年01月19日



この前、飲み会にいきました。

待ち合わせ場所に友人がやってきました。
( ̄□ ̄;)!!
電動アシスト自転車で。

実は間近に見たのは初めて。

へぇ〜といいながらアチコチ見てしまいました(笑)

結構ゴツイです。

でも、昔よりもずっとスリムになったそうです。

で、面白そうなので調べてみました。

電動自転車の性能の差の充電池の差。

ニッケル水素のタイプとリチウムイオンのタイプの充電池があるそうです。

乗り心地自体に差はないそうです。

この充電池の特徴を・・・

ニッケル水素のタイプ
安価。低温時の立ち上がりが良い。
しかし、つぎ足し充電でのメモリー効果にいろ容量力低下がある。

リチウムイオンのタイプ
容量が大きい。つぎ足し充電してもバッテリー容量が低くならない。軽量でもある。
しかし、高価。異常発熱、発火の危険性があり。

それぞれ、長所と短所があるようですが・・・

結局どっちがいいの?
要は自転車の乗り方のよるそうです。

ニッケル水素方が性能面で劣る感じですが、容量力低下を防ぐリフレッシュ機能がついているのが
増えてきているそうなので容量低下もあまりなくなってきているらしい。
しかし、長く使えるように大容量の充電が出来るタイプがないそうなんです。
だから週に2,3回10キロ以内の走行ならちょうど良いそうです。

つまりリチウムイオンのタイプは頻繁に長距離を乗る人向けというわけ。
異常発熱、発火の危険性がありと書きましたが今は対策回路を搭載で大丈夫。

で、気にある値段ですが、
ニッケル水素のタイプが7万円くらい。

リチウムイオンのタイプが10万円くらいっていうのが相場らしい。

短時間、短距離ならニッケル水素のタイプ。
リチウムイオンのタイプなら高価ですが、走行距離が一気に伸びる。

7万円くらいがボーダーラインみたいです。
それにスタンドやハンドルロックなどの細かい装備なんかも含めて見ると良いみたいです。
posted by mixed-media at 22:47 | Comment(0) | TrackBack(0) | ショッピングに思ったこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

家具通販もいいけどインテリアは実際に・・・

2009年01月14日

IKEAって最近、評判いいですよね。
ヾ(*´∀`*)ノ゛キャッキャッ
日本各地でぽんぽんと進出している家具屋さん。
連日家族連れからカップルを中心にたくさんの人で賑わっているお店です。

私の住む大阪にも一件出来たんですけど、すごい評判。

ネットの普及で家具通販で買ったりしてる人も多いけど、実際は見て買いたいですよね。

で、このIKEA。

激安家具店ってイメージがありますけど、これは店舗内に消費衝動を刺激するような趣向が綿密にこらされているからそうです。


一方通行式のショウールーム方式っていうらしいです。

一方通行に次から次に家具が見れるわけですけど、それに加えて目玉商品とも思える激安アイテムを一般的に価格帯の家具と同列に並べる。

たとえば、1万円以上テレビ台の隣に4000円弱のの激安テレビ台があったするんです。
これによって「安い!」と印象付けられるというもの。

なるほど・・・

さらに通路の最後にダメだしで超激安の雑貨コーナーを設置。

39円のグラスとかが山盛りで置いてあるわけです。
これは買っちゃいますよね。

これならどんな人でも一つ二つは何か買っちゃうし、安いという印象は残ります。

しかも長い時間かけて見て回れるようにレストランコーナーや、歩き疲れた子供たちが退屈しないためのキッズコーナーがあったりします。
これはでは家族連れが素通りできわけがありません。
ε=ε=ε=┌┤*´д`├┘

これはテーマパークにとかに使われる手法だそうです。

IKEA=テーマパークってわけです。

そりゃあ楽しいですよ、ショッピングが。

是非、遊びに行くつもりでIKEAに行ってみて下さい。

って私はIKEAの回し者状態です。
ヾ(@⌒▽⌒@)ノワーイ!
posted by mixed-media at 22:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | ショッピングに思ったこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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